![]() |
綾の照葉大吊橋(てるは大吊橋)と照葉樹林Suspension bridge & Laurel forest of Aya (Aya Town)日本一悠久の森へ 新照葉大吊橋宮崎県綾町照葉樹自然公園内 照葉大吊橋の場所(地図) マップファンマップ 国土地理院 GPS情報 E131.11.48 N32.01.37 車・バス等のアクセス詳細ページ(アクセス案内) 小林市須木側からのルートは、離合出来ない部分も多いので、お薦めしません。 〒880-1303 宮崎県東諸県郡綾町大字南俣5698 営業時間(年中無休) 8:30〜18:00(4〜9月) 8:30〜17:00(10月〜3月) 入園 大人300円 (団体割引なし) *第1〜4駐車場は時間外は施錠されますのでご注意下さい。 掲載された画像の使用に関しては→こちらを参照して下さい。 綾での宿泊 綾町の宿泊施設ページ レンタカー予約 殆どの画像は1280pixのサイズに拡大表示します。以下のページにも画像を掲載しております。 綾の照葉樹林 綾照葉樹林、照葉樹の開花と新緑(壁紙あり) 2012年4月撮影写真 ![]()
2012年4月撮影 フルハイビジョンサイズ(1920×1080)4枚追加 上記写真はクリックすると拡大します。 |
New
新大吊橋 予想より早くGWに10万人達成してしまい 記念式典が出来なかったとか・・(^^)昨年10月に架け替え後、左右に揺れるスリルが人気の「照葉大吊橋」、月平均1万人が来場、綾町は、GW開けには10万人を突破すると予想、10万人突破の記念式典の準備を進めてきたそうですが、GW後半は連日2千人を超え、4日は過去最高の3244人と予想以上の人出。5日に早々10万人を突破してしまい、式典を行うことができなかったとか・・5月9日 西日本新聞に掲載。なんとも宮崎らしい? 微笑ましいニュースでありました。 2012年GWの人出宮崎日日新聞によると、GW期間の入場者数は1万4380人、4日の3244人は昨年リニューアルオープンして以来最多とか。聞くところによると、4日は駐車場へ入れない車の渋滞が発生、Uターンする方も多かったようです。遊歩道を歩く方の時間などを考えると、現状の駐車場のキャパでは一日3,000人程度が限度なのかも知れません。 新照葉大吊橋の写真への差し替えについて綾の魅力は、何と言っても照葉樹林の美くしさです。照葉樹林が一年で最も美しい、華やかな時期の様子を見て頂きたいので、新緑や照葉樹の開花で“モリモリモコモコ樹林”の時期に撮りなおした新大吊橋の写真へ、殆ど差し替えました。写真は 2012年4月撮影写真 にも掲載しております。差し替えたこれまでの旧大吊橋等の写真はこちらに保存 GW 綾の森が華やぎ、一番いい季節です。4月28日現在、綾の照葉樹林地帯が、開花で華やいでおります。一年でもっとも良い、おすすめの時期です。5月初旬位までは楽しめるかと思います。GWは駐車待ちの車で渋滞します、早い時間に行動した方が良いです。 アーカイブ 交通規制のお知らせ 10月23日(日)、第25回綾・照葉樹林マラソン開催のため、県道26号線、 綾町役場〜照葉大吊橋間が、午前10時〜11時半頃まで、通行止めとなります。その他の時間帯も町内が交通規制となりますので、迂回路等につきましては、警備員の誘導に従ってくださいとの事です。 綾ユネスコパーク (BR: Biosphere Reserves) 2012年6月〜7月頃登録決定か・・林野庁は、平成23年9月28日に開催された「日本ユネスコ国内委員会 自然科学委員会 人間と生物圏計画分科会」において、宮崎県の「綾地域」をユネスコエコパークに推薦することが決定。当サイト内記事 綾ユネスコエコパーク誕生か/照葉大吊橋リニューアルオープン 登録は、2012年の6〜7月にパリ(フランス)で開催されるユネスコの国際調整理事会で決定される予定。 新大吊橋は10月5日、式典後、一般公開です。 2010/03/14 今年も照葉樹林の中でヤマザクラが咲いております。 2009/04/12 照葉樹が開花期をむかえ、新緑と共に照葉樹林が華やぐ時期を迎えております。(写真12枚追加) |
綾町では九州山地国定公園照葉樹林地帯内の綾川渓谷に世界最大規模の歩道吊橋を架橋しました。 |
| |
|||
![]() |
|||
宮崎県の特産品等をお取り寄せ宮崎牛やマンゴー、冷汁など宮崎の特産品をお取り寄せ! みやざき便.com |
ほぼすべての写真を「新照葉大吊橋」の写真へ差し替えました。![]() 2011年、照葉大吊橋は、昭和59年の架設から26年経過、ケーブルと鋼材の一部の表面に金属錆が認められた為、架け替えられました。「新照葉大吊橋」は兵庫南部地震を踏まえて制定された耐震規準をクリアした、より高い安全性が確保されています。 スリリングな仕掛け 今回変わった点など新照葉大吊橋は、従来より意図的に揺れやすくしてあるらしく、確かに歩くだけでゆらゆうら揺れます。床の部分に、道路の溝の蓋みたいな、網目構造(グレイチング構造)を大幅に増やし、強風に対するゆれ対策と、ビジュアル的なスリル感を両立しています。グレイチングは基本的に橋の中央部分をメインとしておりまですが、最も高さがある部分では一部全面グレイチング構造になっております。 (下を道路が通る部分についてのみ、落下事故防止の為、グレイチングなしの鉄板構造となっているようです。) 手すり部分も上側が少し外へ開いて迫り出した感じになり、真下が良く見えるようになりました。横の柵もフェンス網目形状から縦方向だけの見た目にも美しいスリット形状に変わり、下がよく見えるようになりました。こちらの記事も参照願います。 行かれた方のブログなどでも大分の九重「夢」大吊橋よりスリルがあって怖いという声を聞きますし、私もそう感じました。 以下は、2011年10月に架け替えられた、新照葉大吊橋の写真です。 遠くから見た外観の違いは、主塔の径が1.5倍程度に太くなり、横の梁が5本→2本とすっきりした感じになりました。各部の基本的な寸法等は、以前と大吊橋と同じと思われます。 ![]() ![]()
![]() ![]() 以下は 照葉樹林が開花で華やぎ、一番美しい時期、2012年4月下旬に撮影したものです。 ![]() ![]() 場所柄、三脚を持ち込む訳にも行かず、勘に頼る上からの撮影は・二日がかり、結構苦労しました(^^;) ![]() ![]() ![]() 高さが一番ある地点(高さ142m)より、下を見た景色など・・・ ![]() ![]() 写真で見るとそうでもありませんが、結構高いですぅ〜。最高地点は中央より若干北側(向こう岸側)になります。 ![]() ![]() 左下写真、下にある橋が、遊歩道を歩くと通る小さな吊橋、「かじか吊橋」です。 ![]()
![]() ![]() ![]() |
![]()
旧大吊橋時代は多い年で年間25万人、架け替え前は年間約14万人の観光客が訪れておりました。 リニューアル・新照葉大吊橋になってスリルも増し、観光客は確実に増えているものと思われます。 人道橋の高さでは、1984年から2006年10月までは世界一でしたが、九重夢大吊橋(173m)に変りました。 当サイト内関連記事→ひむかブログ照葉大吊橋 架橋に込めた当時の意志を後世に伝えるため、「世界一」の石碑はそのまま残して あるそうです。 石碑下部に「現在は世界一」では無い旨の表示もしてありました。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
■ 綾てるはの森展示館 (照葉樹林文化館)![]() 照葉大吊橋手前奥に、綾てるはの森展示館(照葉樹林文化館)があります。 昔から、豊かな照葉樹林とともに生きていた人々の暮らしは、鳥や獣を捕え、木を切り、焼き畑で雑穀やイモを栽培する、狩猟・山樵・農耕の三つが組み合わされたものでした。ここでは、こうした自然との共生を続ける中で生み出された、多くの生活用具や照葉樹林に生きる動植物を展示し、多くの方に照葉樹林文化を理解していただくために設けられています。(解説は綾町サイトより) 展示館入り口、休憩テーブルのところより、吊橋が一望できます。(撮影ポイントの一つです。) 左図は現地案内板を撮影したものです。(拡大します) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
照葉樹林に咲く山桜(ヤマザクラ) 3月中旬頃ヤマザクラは一般的な桜(ソメイヨシノ)の開花前に咲きますが、綾の森の場合、日照の差等、 諸条件で場所により開花時期に差がありますので、ヤマザクラを楽しめる期間は長いようです。 この撮影をした時に書いたブログ記事 → 綾の照葉樹林と山桜 *左下の写真の吊橋は、架け替え前の旧吊橋です。 ![]() ![]() |
新緑(4月中旬〜5月) 照葉樹の開花は・・・まるでブロッコリーの森の様です。
![]() ![]() |
|
照葉樹の花の写真 (森の中の黄色っぽいものは・・実は椎(シイ)などの照葉樹の花なのです。) ![]() ![]() ![]() 過去に撮影した照葉樹林の新緑写真ページもご覧ください。(照葉樹林のパソコン用壁紙もあります。) |
森林セラピー基地 綾森林の持つ癒しの効果は、これまでも「森林浴」として親しまれてきました。感覚的に語られてきた「森林浴」の効果を科学的に解明し、こころと身体の健康に活かそうという試みが「森林浴」から一歩進んだ「森林セラピー」です。綾町の照葉樹林もこの癒しの効果が専門家により実証され、平成19年3月に「森林セラピー基地」に認定されています。 大吊橋で終わっては勿体無い。健脚なら、是非 遊歩道を歩いて照葉樹林 を見て、感じて欲しい。 車でいらして、大吊橋を渡り、折り返し帰るだけでは、この綾の照葉樹林エリアの魅力は半減(いやそれ以下)ではないかと思います。時間があれば(ゆっくり休みながら歩いて1時間程度でしょうか) 是非 照葉大吊橋遊歩道を歩かれる事を私は強くお奨めします。照葉樹の中を歩くのは、実に気持ちがいいです。遊歩道と言っても、結構アップダウンのある足元もそれほど良くない道であり、小さなお子様やお年寄りには厳しいと思いますが、道の石段、脇等には苔が多く生え、野鳥が鳴いている、野味あふれ、周りの照葉樹の木々の息吹まで伝わって来るコースです。(新聞記事よると、2010年大吊橋を訪れたのは約14万5千人、その内、照葉樹林を訪れたのはその1割以下との事です。(私が、今まで見た印象では・・100人に一人もいないのでは?と思っております。)) |
■ 照葉大吊橋遊歩道のイラストマップ![]() 照葉栗太吊橋を始点に、照葉樹林そして大自然の営みを肌で空気で感じながら周回する延長約2km(約1時間)の綾町営の観察コースです。 途中滝もあります。 →滝の動画 靴は歩きやすいもの、雨の後などは、ぬかるみもあるかも知れません。滑りにくいものが良いです。(河原に下りたりする場合には5cm程度防水機能のある靴をおすすめ。)ステッキもあった方が楽です。運動不足の方には、後半、かじか吊橋jからの登りが辛いかも知れませんが、歩き終えた時、爽快ですよ。 左図はパンフレット「照葉j樹林都市 綾」 より イラストマップは拡大します。 ![]() ![]() ![]() かじか吊橋の手前、右側より河原に下りる事の出来る「親水遊歩道」があります。河原近くに小さな滝が二つありました。 熱中症に気を付け水分補給はお忘れなく!汗拭きタオルなどは必要 5月初旬、半そででも汗ビッショリ(~~;) でも気分は爽快です。 2012年4月現在、料金所のところに、木の杖の貸し出しがありましたので、遊歩道を歩かれる方は借りると良いと思います。 この遊歩道は、出口に一方方向にしか回転しないラッチゲートがありますので、出口側からは進入できません。 郷田賓の碑文 遊歩道の出口に、国定公園を示す石碑があり、故・郷田賓前綬町長の言葉が刻まれています。 「九州中央山地国定公園は国見・市房・綾団地の三地域からなっています。 この綬団地は照葉広葉樹(シイ・カシ・タブ等)の自然林、二次林の集団でありまして西日本一帯の自然植生の姿であります。 その自然生態系(植物・動物・微生物)の中から或は自然生態系を改変しながら今日の日本文化ができあがってきました。 この照葉樹林はこの地域の資源としてだけでなく過去の文化の歩みを偲び後世の原生の姿(遺伝子)を知る上からも国民全体の貴重な宝であります。みんなで大切に保存いたしましょう。昭和57年5月建立」 |
■ 照葉樹林展望コース![]() この遊歩道は、日本で一番の面積を誇る綾の照葉樹林を一望でき、桜・モミジ・椿・ドウダンツツジなど、四季折々に変わる森の表情を一年中楽しめます。 (説明は現地案内板より 花は規模的にあまり期待しない方が良いかと思います。) コース 健脚コース 楽ちんお散歩コースがあります。 大吊橋を渡る手前から右の方、山へ登る階段があります。 こちらのページに以前コース途中で撮影した画像を掲載しております。 ← 現地案内板を撮影したもの。 マップは拡大します。
上記コース(健脚コース)を2012年4月に歩いて来ました。時計回り、すなわち、照葉大吊橋〜光のみち〜展望のみち〜展望台入り口〜桜木林道〜駐車場だと、大吊橋から最高地点まで、若干急な登り含み、標高差229mありますので、運動不足の私には結構辛いものがありました。別の日に逆コース(半時計周り)で歩いてみました。桜木林道を登り、遊歩道を下った方が、きつい登りも無く、楽です。 桜木林道は、アスファルト路ですが、綾町による「一般車両進入はご遠慮ください」との標識がありましたので、車は通りません。 遊歩道は終始、森の中という雰囲気で、一部腐った階段の流れ止めの丸太など、(予算の関係もあるのでしょう)最近はあまり手入れはされていないようです。 このコースの見所としては、遊歩道階段部から照葉樹林を一望できる開けた部分が一ヶ所ある位ですが、森林浴、そして照葉樹の開花期の眺めは格別です。トイレ・ベンチなどの施設は道中ありません。休憩の為の敷物などを持参、自然にふれたり、山を歩く事の好きな方向けのコースと言えようかと思います。 お弁当持参でしたら、先の眺望ポイントで、敷物をしてという感じかと思います。 以下は、体力の無い私が、写真を撮りながらゆっくり歩いた時間目安です。 大吊橋駐車場〜(約1時間)〜展望場所〜(約40分)〜大吊橋 尚、この半時計周りコースは、大吊橋へのゲートを通らず、大吊橋に行けてしまいますので、大吊橋を見学される方はゲートで入場料の自己申告をお願いしますね(^^) ![]() 遊歩道展望ポイントからの照葉樹林は素晴らしいの一言!→写真(この日は黄砂の影響で霞がかかったようになっており残念。) 2012年4月現在、山頂付近では、Docomoは十分繋がりました。(吊橋付近では場所により繋がり辛い場合があります。) ■ 綾町森林セラピー関連ページ → 川中神社 綾森林セラピー川中自然コース 照葉大吊橋から車で小林市側へ4Km程走ったところあるコースです。2012年3月に、川中自然コースを全て歩きましたが、こちらは2012年3月現在、整備中の部分もあり、テープを目標に道を見つけるような部分があります。結構迷うような部分もありましたので、歩かれる方は、十分注意してください。(実際、私は道を見失い、迷い、適当なところを歩いてたりしました。) |
***綾の照葉樹林等の関連情報 過去の記事 アーカイブ***2004/03/11 綾の森に ニホンカモシカ、クマタカ など希少種111種 [2002-2003年度調査結果] 県は九州中央山地国定公園の適切な保護と利用促進を目的に、国立公園協会(東京都)に委託して2002-2003年度に調査を実施した。綾町と須木村にまたがる照葉樹林地帯3002ヘクタールに計245科1559種の動物が確認され、うち ニホンカモシカ、クマタカなど希少種111種が含まれている事が10日、県の「綾照葉樹林地帯の生態系調査」の結果速報で分かった。 県生活環境課は「多様な動植物の種が確認でき、綾の照葉樹林がいい森だと確信できるデーターになった」としている。 植物 146科 848種 (県レッドデーターブック掲載の希少種52種) 、動物 ほ乳類13科 19種 (希少種5種) 鳥類30科 70種(同15種)、両生類と は虫類8科13種(同2種)、チョウ科8科73種(同19種)、ガ科26科487種(同6種)、陸産貝類14科49種(同12種)。 希少種では国の特別天然記念物に指定されているニホンカモシカのほか、九州初の確認となったクロホオヒゲコウモリ、「種の保存法」の指定種である鳥類のヤイロチョウとクマタカが確認された。 国定公園の生態系保護 県綾の森も調査 県は新年度から国内最大級の綾町の照葉樹林などを含む九州中央山地国定公園の伐採規制を見直す為の調査に乗り出す。 希少動物の生態を調べ、保護の必要性があれば、規制の格上げを国に申し入れる。期間は2年間。 九州電力 鉄塔問題![]() 九州電力は木城町に建設中の小丸川揚水発電所から宮崎変電所(高城町)までの46Kに計100基の電力線鉄塔を建設。うち綾町に15基が立つ計画だ。九州電力のWebを参照すると綾大吊橋周辺からは鉄塔は見えない様に配慮しているとあるが。綾吊橋から見えなければ良いと言うものでは無いと思う。 今現在でも、綾町中心部から照葉樹林地帯へ至る道にそびえ立つ無機質な鉄塔は実に景観を壊している。 その迫って来るような、力強く息吹く照葉樹林の山々の光景は本当に素晴らしい。そこに 新たな巨大な人工建造物、私は想像したくない。 ![]() 電力線(鉄塔)建設は原子力発電所の夜間電力プール(揚水発電所)絡みの様であるが、ルート偏向等、再検討の必要があるのではなかろうか。(反対運動を配慮してか、2003/08/13までは未着工であったがが、お盆明けより一部の住民反対運動にあいながらも工事は急ピッチで進められている。 綾町自体は既に昨年容認済であり、致し方ない事なのだろうか・・・ このままで良いのだろうか・・ -画像-綾町の街から見える建設中の巨大鉄塔 [2004/02撮影]- 拡大画像はありません。鉄塔を拡大でみてもしょうがないでしょうし・・。
仮に世界遺産に登録されれば、観光としてもかなりの効果があると思います、しかし、受け入れ/整備等も当然慎重に検討万全を期さなければならないでしょうね・・。 |
宮崎観光写真 綾町 綾の照葉大吊橋(綾の大吊橋)と照葉樹林綾は、まずは照葉大吊橋&照葉樹林を見てからでしょう! 照葉:つり橋の名前は“てるは大吊橋”と読みます照葉樹林は“しょうよう”です。 綾町関連ページ→ 綾のひな山まつり 画像
|
![]() PHOTO MIYAZAKI 宮崎観光写真 -このページが宮崎県の観光ガイド、旅行ガイドになれば幸いです- このページへのリンクはフリー/連絡不要です。BBS、ブログ等からもご自由にどうぞ。 尚掲載された画像の使用に関しては→こちらを参照して下さい。
|
PhotoMiyazaki-宮崎観光写真について このページは、宮崎県在住のページ開設者(MORIMORI)が 宮崎県の観光、宮崎県のお奨めスポット・宮崎県の名所・宮崎県の史跡 ・宮崎県の景色・宮崎県の花・宮崎県の美味しいもの・宮崎県の神楽等に代表される伝統芸能等々・・Webに掲載したの写真で宮崎県を紹介 するサイト「PhotoMiyazaki-宮崎観光写真」の一ページです。 まだまだ、紹介しきれておりません。 宮崎県には良いところ・素晴らしい伝統・美味しいものがたくさんあります。 WEB(写真)では伝えきれません! 是非あなたも 「人も自然もぽっかぽか」 宮崎へいらしてください! リンクフリー 連絡不要・ブログ等からもリンク大歓迎です。 |